みじんこわんだーらんど - 思い出
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激怒合戦ー破られたゼミ表に罪はないの巻ー

こんばんは!
明日は日本語で面白かった論文を紹介するジャーナルクラブがあるのですがやる気が出ないのでラボからの更新です(^-^)/

たまに前のラボの伝説的な(笑)思い出話を書こうかと思うのですが書こうと思う時には当時の詳細をいつも忘れてしまうためなかなか書けずにおりました。。。
記憶力の低下は年をとってしまったからかな…_(:□ 」∠)_

っというわけで今日は私が修士だったころに先生と少々バトルした話を書こうかと思いまする☆
ちょっと記憶が曖昧&特定されないように(笑)で微妙なところがありますがそれは見逃してください(*ノ∪`*)

激怒合戦ー助教授との戦いver.ー
当時、ゼミの日程を組む係りだった私はいつも2ヶ月分のゼミ発表の当番表(担当と日程)を作って貼り出していた。
学部生で部活の大会前だった後輩Aがいて、その子は土日の大会後にゼミ担当になっていた。
2ヶ月前から貼り出してあったのでまぁ大丈夫でしょうっていう感じであった。
Aのゼミの前週(Aの大会直前)のある日、助教授が突然、明日からマウスの投与&観察実験をやると言い出した。
それは大会がある予定の土日もぶっ通しで投与→観察→解剖→実験→測定とか含めて1、2週間ぐらい缶詰になってやる実験だったと思われる。
Aが大会とゼミがあるから来週からじゃダメなんですかと言ったけど、明日からと言って助教授は聞かなかった。
結局、大会はなんとか出場したもののヘトヘトで実験をしたっぽい。
そしてゼミの2、3日前にAがやってきて、「本当は大会が終わってゼミまでの数日間で資料を作るつもりだったのですが実験が入ってしまったのでムリそうです。予定を変えれないでしょうか」と相談してきた。
Aが部活に人生を捧げる勢いで生きていたを知っていたので、気持ちはわからないでもなかった。
ゼミは木か金曜だったので当初の予定なら普通に間に合うとAも私も思っていたのに、缶詰の実験が入ったので間に合わなくなったのである。
まぁもっと早くから用意しとけよとは言いたいところだけれど毎晩、大会に向けて練習しているのとかを見ていたのでうーんっていう感じだった。
っというわけで、ゼミ担当だった私は助教授にゼミを来週に延期にできないかと相談にいった。
みじんこ「Aさんが今週のゼミがキツいみたいなんですが来週ではダメですか??」
助教授「はぁ??なんで??」
み「大会もあったし、マウスの実験も入ったので」
助「大会なんて前からわかってたのになんで?」
み「うーん、確かに本人の計画不足はありますけど…ダメですかね(お前が急に実験入れたからだろ)」
助(激怒モード)「ありえない!ってかさ、みじんこさんが適当にゼミの予定組むからこういうことになったんじゃないの?!もっとちゃんと考えて予定組みなよ!才能ないんじゃないの!?」
み(激怒モード)「はぁ?!こっちはみんなの予定聞いて毎回、2ヶ月分調整して組んでるんですけど。ってかマウスの実験は急に入ったって聞きましたけど!」
助(激怒モード)「あのさ!実験はゼミと違って大事だからやってるんだよ!」
み(激怒モード)「はぁ?!大事なんだったらそれこそもっとちゃんと予定組めよ!ありえへん!!」
激怒で会話を強制終了し自室に帰還。
途中に廊下に貼り出してあったゼミ表を全て破ってゴミ箱に投げつけた。

その後、教授が会議から戻ってきたところを捕まえて盛大に愚痴る

みじんこ「なんか、ゼミの予定組む才能ないとか言われたんですけど!てかマジでモチベーション下がったから今やってる係り全部辞めたいんですけど!!!」
教授「いやーそれは困るなぁー…」

当時のラボでは一番機械系に強かった拙者はIPアドレスなどインターネット系の情報管理やラボのホームページの更新もしていたのであります。
っていうかラボが情弱すぎてラボパソコンの更新プログラムすら更新できていないレベルだったんだぜ!(笑
ラボのネット環境も有線から無線に変えてやったぜ☆

み「もうほんまムリ!才能ないとか言われてまで係りとかやりたくないわ!!」
教「みじんこさんはすげーから頑張ろう!」×3

何について褒められているのかわからない応援を教授にされ、今回の激怒合戦は終了した(笑
Aは結局、鬼のような実験を抱えながら徹夜でゼミを完成させてなんとかゼミをやり遂げたからほんとによくやったと思う(´・_・`)
っていう戦でした。
助教授との戦は結構、珍しくてたぶん大きなのはこれぐらいしかないかも!
よく揉めてたのはこの件では励ましてくれた教授である(笑
ちなみに派手に揉めてから数日はこちらには近づいて来ないが、次の週には「Aはほんとによくやったよー」って声をかけてくるのが助教授のある意味すごいところだったと今は思う(´∀`σ)σ

また今度には教授との戦も書こうかな(*´v`)
いや、とりあえず明日のゼミの準備をします!(笑

それでは!
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100記事までやってきた!

こんばんは!
今日はついに100記事目に到達でございます!+゚。*(*´∀`*)*。゚+
飽き性なので続くか不安でしたがやってやったぜ!((⊂(^ω^)⊃))
いろいろなブログ更新についてのサイトを巡っていたら、「とりあえず100記事書け」って書かれていることが多かったのでブログをやっている人にとっては1つのハードルなのかもしれないっすね( ^ω^ )
つまり私は1つのハードルを越えたのだ☆

っということで何を書きましょうか!!!悩んでフリーズしたまま1時間が経ちました…(笑

いろいろ考えたのですが、特に思いつかなかったので精神科シリーズの第0弾を記念に書いときます(笑

1人ずつピックアップして書く予定なのですが、その前にだいたいそろって言われることがあるので第0弾としてその話をしようかと((⊂(^ω^)⊃))
なかなかのひどい言われようなのでぜひ笑っていただきたい☆

「みじんこさんは長生きしないだろうね」

そう!だいたいこんなことを言われる(笑
初めて言われたときは「お前、医者なのにそんなこと言っていいの…?」って本気で思いました
でもカウンセラーさん含めて6人中5人言われてるからすげー地球が合ってないんだと思ってる(^ω^ ≡ ^ω^)
カウンセラーさんはおそらく死ぬほど良い人なのであろう、私の人生を思って泣き始めたこともあった…
あなたは私の人生の何を思ってそんなに泣き始めたのか…と思いながらこちらがダメージを負う状態ですわ(笑
しかし幸い(?)なことに拙者は先端恐怖症だし、高いところもダメなのでむしろどうやって死ねばよいのか悩む勢いなので解決方法が見つからない限りは大丈夫かなと思っている(笑

「君の場合はね、病気だからおかしいんじゃなくて、もともとだから薬じゃ治らないんだよ。本を読んで人の心を学ぶところからだよ」

ストレートに言ってくるタイプは時々心に突き刺さるものを投げてくるから気を付けていただきたい((⊂(^ω^)⊃))

「ほー君は頭がおかしいな!」

これもストレートタイプ。頭がおかしいと言ってくるお前の頭がおかしいのだって言ってやりたかったぜ☆

とかとかありますがあとは個別になってくるのでまたのお楽しみに!(笑

ちなみに正直な話、もともと小中高と頭がおかしいと言われ続けていており、精神科に初めて行くことになったときに「なんやかんや言うて精神科の先生(プロ)からしたら私は普通に分類される人間だろう」と思って猫を被らずに本当に思っていることを伝えたら頭おかしい認定された経緯があります(笑
自分が頭おかしいか気になる人は「人間との交流の仕方」をテーマにでもして話してみたら良いと思います(* ´ ▽ ` *)
逆に頭おかしい認定されたい方もぜひ!(お薬はもらえないですが)
っていう今はもうネタにするくらいなレベルですが、高校生の頃とかはショック半分やっぱりかーという気持ち半分でしたねー(´・_・`)
病気じゃないので治ることもないですし、出来ることと言えば擬態が上手くするくらい(笑
おかげさまで大学の頃くらいには油断しなければ普通の人になりきることができるようになりました☆
つまり、場の空気と経験からもっとも適した回答や話題を選んでいくスキルを学んだのさ!☆

っということで、散々精神科の先生に頭おかしいって言われてるけど、じゃあ実際どんだけ頭おかしいかっていう話を最後にできたらって思い出してたら1個だけ思い出したのでお話して終わります!

実家に帰省していたある日、いろんな単語で言葉を話すのめんどくさいなって思った日があって、
妹「お母さんが今日、どっか行くん?やってさー」
みじんこ「まんじゅうかなー」
妹「えっ?まんじゅう買いに行くってこと?」
み「まんじゅうがまんじゅうだったから」
妹「は??」
みじんこ「まんじゅうがまんじゅうだからまんじゅうだった。でもまんじゅうじゃない」
妹「意味わからん」
み「まんじゅう」
妹「お母さーん!頭おかしくってほんま嫌やねんけど!」
母「なんやの?」
み「まんじゅう」
妹「まんじゅうしか言わんねん」
母「まんじゅう食べたいの?」
み「まんじゅうだな」
母「何やねん。もう意味わからん。ほっとき!」
―夕方―
妹「お母さんがお腹減ってる?やって」
み「まんじゅう!」
妹「お母さーん。お腹減ってるやってさー」

こういうのって自分ではおかしいのかわからないですよねー。友人とかも家ではこんなんじゃないのかなーとかって思うし。
まぁ結論としては妹の適応力は高い!(笑

それでは!

中二病フルスロットル

こんばんは!
先ほど更新したときに98記事目という文字が見えまして、これは3月1日に100記事目を達成できるのではないかという淡い期待を抱いたのです。
ということで今は3月1日の2時頃ですがもう1つ(99記事目)を書いて寝ようと思います(笑
そして明日(今日?)の夜に100記事目を書きます!(予定)
ちなみに3月1日自体に何の縁もないのですがキリがいいのってめっちゃ気分良くないですか?
理系あるあるなのか…ただの強迫観念なのか…(笑

っということで何か面白い話を…と思ったのですが特に思いつかないので、昔話でもします(笑
闇が深い中学生時代(笑
ただ別にそんなに闇が深いことはなくて、いわゆる図書館大好き読書ガールでした(笑
今のところ人生で一番本を読んでいた時代かもしれません|ω・`)
図書委員になって太宰治、芥川龍之介、夏目漱石…とか図書館にある名作を片っ端から読み漁ったりしてたら、仲良くなった国語の先生に伊集院静さんの『海峡』、『春雷』、『岬へ』の三部作を押し付けられるように読まされたのはいい思い出です。
ゲームが好きで、空き時間には図書館で本を読み漁り、放課後は卓球部で過ごす。
典型的な根暗ガールの出来上がりなんやで!☆
実際、仲が良い友人以外とは全く交流をしていないので中学の友人は本当に少ないし、友人以外の顔も名前も良くわからないぜ☆
そんな根暗ガールだったのですが、国語の授業でたびたびやらかしておりまして、今でも忘れない芥川龍之介のトロッコという作品。

先生「このトロッコという作品は誰の目線で描かれていると思いますか?主人公の目線だと思うひとー??」
何人か挙手
先生「主人公のお父さんだと思うひとー??」
多くの人が挙手
先生「その他だと思うひとー??」
拙者、挙手
先生「みじんこさんは誰の目線だと思うの??」
みじんこ「第三者目線だと思います!」
ギャル「第三者って何?マジうけるwww」
先生「みじんこさん、正解!」
ギャル「ってか何でそんなのわかるの?怖くね?」ヒソヒソ…
みじんこ「(´・_・`)」

別の日

先生「それじゃ、今日でトロッコという作品が終わるので最後に芥川龍之介について勉強します。そこでクイズですが、芥川龍之介の死因について知っている人はいますか?」
シーン
拙者、挙手
先生「みじんこさん、どうぞ」
みじんこ「ぼんやりとした不安から服毒自殺しました!」
先生「よく知ってましたね!」
教室奇跡のドン引き、先生の拍手がむなしく教室に響く

国語の授業は拙者の独壇場と化し、クレイジーの名を欲しいままにしていたのである☆
拙者には小中高とずっと一緒だったイケメンクレイジーの名を手にしたT君という友人がいるのだけれど、彼もその日の夜ご飯でお母さんに「みじんこってな、芥川龍之介の死因しってたりして頭おかしいねんで」と報告していたそうな
T君はクレイジー代表みたいな人間なのだけれど、残念ながらイケメンなので中身を知らない女の子が次々と告白し、付き合っては(女の子が)もたずに別れるという業の深いことをしている人間である
ただたぶん本人も何で女の子が自分についてこられないのか理解できていないのである意味かわいそうではあるかもしれない(笑
ちなみにT君も卓球部だったので卓球部の闇はどんどん深まっていくばかりでもあった(^ω^ ≡ ^ω^)

そして三年生の時、諸事情によりクラス分けが仕組まれてあるクラスに問題児が集められたのだけれど、テストの平均値補正のために学年トップ&2位だったT君と拙者が放り込まれてますます浮くという事件もあった_(:□ 」∠)_
これは親が「明らかにメンバーがおかしいやろ」って先生に問い詰めに行ったら「平均値補正のために…」って言われたらしい(笑
そしてある日、ギャルたちが給食を食べながら美容院の話をしている中、
T君「コッペパンを吸うとアルコールの匂いがするで!」
ギャル「は??意味わからんねんけどwww」
ギャル「頭おかしいやろwww」
スタスタ
T君「なぁなぁ、コッペパンの吸うとアルコールの匂いするで!」
スー
みじんこ「ほんまや!」
T君「やろー!」
二人でスー
周りの人たち「あいつら何でコッペパン吸ってんの?大丈夫?」

全力で浮きに行っていたあの頃(笑
良い思い出です☆

それでは!

就活~香料会社に行くの巻~

こんばんは!
パソコンのデータの整理をしていたら就活のデータが出てきたので、
まぁ1年以上経ったしネタにすっかなっということで気が向いたときにいろいろ書いていきたいと思います☆
当時は親がうるさい&研究室にいたくない&いろんな会社見に行けるの面白そうの3拍子をモチベに就活をしていたので、
ちゃんと就職する気があったのかと言われると怪しいのであります。
ですのでかなり適当なノリな内容となるのでよろしくお願いいたしまする!

っということで残念ながらガチで就活をしようとしている方には全くお役に立てない内容ですので、笑い話か反面教師ぐらいにお役立てください☆

それでは今回はある香料会社の話っす!

特に鼻が良いというわけではないけど何となく「香料って面白そうじゃない?」っていうノリである企業にエントリーしました。
その企業の内定までの流れはwebで作文選考→説明会&一次面接→・・・・→内定でした。
何故か説明会&一次面接に進むことができまして、履歴書を持って会場に行きました(^∇^)ノ
ちなみに当時の私は企業研究を全くせずに就活に挑むということをしていたので、よく履歴書たちが通過したものだという状態であります。
この企業も例に漏れず、「同時に説明会もあるし、その時にどんな会社かわかるやろ☆」っていうノリで挑みました(*ノ∪`*)
そして説明会後に面接が始まりました。

面接官「それでは自己紹介と好きな匂い、嫌いな匂いを教えてください」
みじんこ「○○大学~~から参りましたみじんこです。好きな匂いは柑橘類の匂いで嫌いな匂いはバニラの匂いです!」
面接官「バニラの匂い嫌いなの?!うちの会社はバニラの匂いが主力製品なんだけど・・・」
みじんこ「そうなんですか!?でも体調が悪い時にたくさんは嗅ぎたくないなっていうぐらいなので大丈夫です!(←テンパって意味不明)」
面接官「・・・」
みじんこ「・・・」

開始1分でハイパーお葬式モード突入☆

見事お祈りゲットだぜ!

バニラの匂いが主力とか説明会で言ってなかったやろ!o(`ω´ )o(笑
※ちゃんと事前に主力が何かぐらいは自分で調べてましょう(^ω^ ≡ ^ω^)

っていう感じです(笑
企業研究は大事やでー(´∀`σ)σ
やっぱりその企業を調べずに面接に行き、惨敗するというのが私のベーシックな敗北パターンだぜ☆
他としては「なぜ弊社を希望したのか?」という問いに対し、特に言うことがなかったので
面白そうだったから」という答えでファイナルアンサーしたところ
エクストリームお葬式モードに突入したこともあるんやでヽ(´∀`)ノ
就活は舐めたらあきませんで!

ネタはたくさんあるのでまた何か思い出したらちょこちょこ書こうと思います(゚∀゚≡゚∀゚)

それでは!

塩化ベンザルコニウム事件

前にいた研究室の思い出話。
何かふと思い出したから書こうかなと(笑

塩化ベンザルコニウムはおなじみ消毒液でございます。
前にいた研究室では消毒に塩化ベンザルコニウムを使用していたため原液が置いてあった。
(原液は気化すると角膜やのどを傷つけてとっても危険!)
ちなみに市販されている塩化ベンザルコニウム液は10%とかだったっけな??(うろ覚え)

ある日、同じ研究室のある学生Aが突然「今から廊下とか消毒するわ!」って言いだした。
んでしばらくして、その学生Aが実験室や居室の前の廊下を塩化ベンザルコニウム入りの
バケツにモップをジャブジャブして廊下を拭き始めた。

数分後・・・

助教授「ねぇ!何か目が痛いんだけどどういうこと?!」
教授「げほっげほ!!何が起こってるんだ?!テロか?!
学生B「ちょっと!何か薬品こぼれたん?!どうなってるの!?」

廊下に出てきた人もしくはドアを開けっぱなしにしていた部屋にいた人たちが
ゲホゲホ言ったり、目が痛いといっており若干の地獄絵図と化していた。

教授「おい!どういうことだ!!」
学生A「廊下を消毒しようと思って塩化ベンザルコニウム使ったんですけど・・・」
教授「ちゃんと希釈したのか?!これめちゃくちゃ希釈しないといけないんだぞ!!」
学生A「そうなんですか!(゚д゚)めっちゃ消毒したかったので濃いめにしちゃいました☆」
教授「・・・」

なぜかその学生は事件の中心部にいたはずなのに目ものどもダメージを負っていないという。
まさか塩化ベンザルコニウム耐性を持っていたのか・・・(笑

その後、とりあえず廊下を洗浄し、学生Aは教授からのお説教タイム。
しかし故意にやったわけではないし・・・というので優しめのお説教だったそうです。

っていう前の研究室では伝説となった塩化ベンザルコニウム事件。
絵が上手ければ漫画にできそうな事件でした(笑
教授がテロか?!って言いながら飛び出してきたときは少し笑いそうになりましたな。。。
ちなみに私は近くにいましたがこの学生ではありませんよ!(汗

前の研究室では他にも伝説があるのでまた機会があれば紹介したいです。
紹介するたびに知り合いに見つかる率が上がりそうですが・・・(笑

っていう本日2つめの記事でした( ^ω^ )
それでは!